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百人一首
百人一首『28番』山里は 冬ぞさびしさ まさりける 人目も草も かれぬと思へば(源宗于朝臣)
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百人一首『70番』さびしさに 宿を立ち出でて ながむれば いづこもおなじ 秋の夕ぐれ(良暹法師)
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百人一首『81番』ほととぎす 鳴きつる方を ながむれば ただ有明の 月ぞ残れる(後徳大寺左大臣)
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持統天皇と百人一首の世界観|和歌の魅力と人物をわかり易く解説!
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百人一首『41番』恋すてふ 我が名はまだき 立ちにけり 人しれずこそ 思ひそめしか(壬生忠見)
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百人一首『76番』わたの原 こぎいでてみれば 久方の 雲居にまがふ 沖つ白波(法性寺入道前関白太政大臣)
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百人一首『85番』夜もすがら 物思ふころは 明けやらで 閨のひまさへ つれなかりけり(俊恵法師)
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百人一首『27番』みかの原 わきて流るる いづみ川 いつ見きとてか 恋しかるらむ(中納言兼輔)
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百人一首『79番』秋風に たなびく雲の たえ間より もれいづる月の 影のさやけさ(左京大夫顕輔)
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百人一首『37番』白露に 風の吹きしく 秋の野は つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける(文屋朝康)
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百人一首『92番』わが袖は 潮干に見えぬ 沖の石の 人こそ知らね 乾く間もなし(二条院讃岐)
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百人一首『97番』来ぬ人を 松帆の浦の 夕凪に 焼くやもしほの 身もこがれつつ(権中納言定家)
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百人一首『26番』小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば いまひとたびの みゆきまたなむ(貞信公)
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百人一首『1番』秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露にぬれつつ(天智天皇)




























