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百人一首
百人一首『88番』難波江の 芦のかりねの ひとよゆゑ みをつくしてや 恋ひわたるべき(皇嘉門院別当)
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百人一首
百人一首『87番』村雨の 露もまだひぬ 槇の葉に 霧立ちのぼる 秋の夕暮れ(寂蓮法師)
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百人一首
百人一首『38番』忘らるる 身をば思はず 誓ひてし 人の命の 惜しくもあるかな(右近)
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百人一首
百人一首『86番』なげけとて 月やは物を 思はする かこち顔なる わが涙かな(西行法師)
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百人一首
百人一首『85番』夜もすがら 物思ふころは 明けやらで 閨のひまさへ つれなかりけり(俊恵法師)
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百人一首
百人一首『64番』朝ぼらけ 宇治の川霧 たえだえに あらはれわたる 瀬々の網代木(権中納言定頼)
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百人一首
百人一首『54番』忘れじの ゆく末までは かたければ 今日をかぎりの いのちともがな(儀同三司母)
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百人一首
百人一首『43番』逢ひ見ての のちの心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり(権中納言敦忠)
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競技かるた
2023年度 全国競技かるた大会日程一覧(階級別)
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百人一首
百人一首『24番』このたびは ぬさもとりあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに(菅原道真)
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百人一首
百人一首『29番』心あてに 折らばや折らむ 初霜の 置きまどはせる 白菊の花(凡河内躬恒)
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百人一首
百人一首『12番』天つ風 雲のかよひ路 吹きとぢよ をとめの姿 しばしとどめむ(僧正遍昭)
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百人一首
百人一首『19番』難波潟 みじかき芦の ふしの間も 逢はでこの世を 過ぐしてよとや
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百人一首
百人一首『2番』春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山(持統天皇)
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百人一首
百人一首『30番』有明の つれなく見えし 別れより あかつきばかり うきものはなし(壬生忠岑)






























