-
百人一首
百人一首『25番』名にしおはば 逢坂山の さねかづら 人にしられで 来るよしもがな(三条右大臣)
-
百人一首
百人一首『6番』かささぎの わたせる橋に おく霜の 白きを見れば 夜ぞふけにける(中納言家持)
-
百人一首
百人一首『47番』八重葎 しげれる宿の さびしきに 人こそ見えね 秋は来にけり(恵慶法師)
-
競技かるた
【百人一首】2024年度 全国競技かるた大会日程一覧表
-
百人一首
百人一首『65番』うらみわび ほさぬ袖だに あるものを 恋に朽ちなむ 名こそ惜しけれ(相模)
-
百人一首
百人一首『17番』ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは(在原業平朝臣)
-
百人一首
百人一首『56番』あらざらむ この世のほかの 思ひ出に いまひとたびの 逢ふこともがな(和泉式部)
-
百人一首
百人一首『83番』世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る 山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる(皇太后宮大夫俊成)
-
百人一首
百人一首『60番』大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみもみず 天の橋立(小式部内侍)
-
百人一首
百人一首『33番』久方の 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ(紀友則)
-
百人一首
百人一首『42番』ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ 末の松山 波こさじとは(清原元輔)
-
百人一首
百人一首『27番』みかの原 わきて流るる いづみ川 いつ見きとてか 恋しかるらむ(中納言兼輔)
-
競技かるた
【競技かるた】段位の昇段基準とは?昇段へのアプローチ
-
百人一首
百人一首『14番』陸奥の しのぶもぢずり 誰ゆゑに 乱れそめにし われならなくに(河原左大臣)
-
百人一首
百人一首『55番』滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ(大納言公任)






























