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百人一首
百人一首を学ぶ!信頼できる公式&参考リンクまとめ
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百人一首『79番』秋風に たなびく雲の たえ間より もれいづる月の 影のさやけさ(左京大夫顕輔)
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百人一首『72番』音に聞く 高師の浜の あだ波は かけじや袖の ぬれもこそすれ(祐子内親王家紀伊)
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百人一首『90番』見せばやな 雄島のあまの 袖だにも ぬれにぞぬれし 色はかはらず(殷富門院大輔)
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百人一首『48番』風をいたみ 岩うつ波の おのれのみ くだけて物を 思ふころかな(源重之)
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百人一首『63番』いまはただ 思ひ絶えなむ とばかりを 人づてならで 言ふよしもがな(左京大夫道雅)
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百人一首
百人一首『12番』天つ風 雲のかよひ路 吹きとぢよ をとめの姿 しばしとどめむ(僧正遍昭)
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競技かるた
【競技かるた】ルールを統一したのは誰?その人物の功績とは?
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百人一首
百人一首『3番』あしびきの 山鳥の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む(柿本人麻呂)
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百人一首『100番』ももしきや 古き軒端の しのぶにも なほあまりある 昔なりけり(順徳院)
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競技かるた
初心者必見!競技かるたのお手つきを減らす方法は?ルールとコツを解説
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百人一首
百人一首『22番』吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を 嵐といふらむ(文屋康秀)
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百人一首『5番』奥山に 紅葉踏み分け 鳴く鹿の 声聞く時ぞ 秋は悲しき(猿丸大夫)
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百人一首『46番』由良のとを 渡る舟人 かぢをたえ ゆくへも知らぬ 恋の道かな(曽禰好忠)
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百人一首『11番』わたの原 八十島かけて こぎいでぬと 人には告げよ あまのつり舟(参議篁)




























